SFIDA Pivo! Champion's Cup2010-2011
先日、結婚式の衣装選びに出かけ色々試着するもその王子様スタイルっぷりに嫁からは感想どころか苦笑いしかいただけませんでした。それでも今シーズン、中沢亮太が抜けた空席となったCAFURINGAの「王子枠」を虎視眈々と狙っているNo.1りゅうです。
みなさんはGWいかがお過ごしですか?
さて、大会期間中にツィッターをはじめたものの、まだ使いこなし切れていない夏野氏からのパスをいただいたので、SFIDA Pivo! Champion's Cup2010-2011について書いていきたいと思います。
あっちなみに夏野氏はからんでほしがりなのでどんどんフォローしてあげてください。とっても喜ぶと思います。
我々CAFURINGAはこの大会初めて決勝トーナメントに進出することができました。
シード枠というありがたい扱いをしていただいていたのにも関わらず期待外れの結果に終始していたここ数年の乗り越えやっと2日目デビューです。
そんな2日目。
やはり勝ち上がってきたチームは強豪ばかり。そんな中、新シーズンを共に闘っていくメンバーみんなの力で決勝戦まで勝ち上がることができました。
そして相手はFUGA TOKYO
3月にあった地域CLの決勝戦と同じカードになりました。
全日本選手権の関東予選、地域CL決勝と負けているので今度こそは…
と思って試合に入るも結果はみなさん御存じの通り6対7で負けてしまいました。
個人的にはもっとこうしていればという課題を与えられた時間でした。これを糧に関東リーグ開幕までの時間を大切に使っていきたいと思います。
チームとしては関東リーグ開幕前に今までにないメンバーの入れ替わりがあった中で新チームとして多く時間を過ごせたことはすごく良かったと思います。
昨年以上の結果が残せるように最年長選手としてキャプテン夏野氏をひっそりサポートしつつチームのために多めの汗をかいていきたいと思います。
今シーズンも変わらぬ応援をよろしくお願いします。
さて、次のカクリンガはもうすぐ30歳を迎える若手じゅんぺいがCAFURINGA初のOB会について書いてくれると思います。