つくばい 京都嵯峨野で見つけた「つくばい」が届きました。 元々、茶室に入る前に、手を清めるために置かれ、手水で手を洗う時、「つくばう(しゃがむ)」ことから、その名があるということです。 存じませんでした。 水が流れる音は、気持が良いものですね。 庭の菊も、綺麗にさいているのは、これが最後です。