ご無沙汰更新ー。

・・・年末、ジムへ行ってトレーニングをしていたんだけど、
「ジムも限界だな。。。」と感じたわけです真顔
何時行っても、会員のイモ洗い状態でマシンが思うように使えないし、
とにかく満足のいくトレーニングができなくてテンションダダ下がりえーんDASH!

何か自分にマッチするトレーニングないかな。
純粋にボディメイクのトレーニングがしたい!

と、思っていた所、春に新型のスタジオトレーニングジムができると聞いて
調べてみた所、無酸素と有酸素のバランスよくトレーニングができるプログラムで、
プレオープン前にトライアルがあると言うので早速申し込みました。
スタジオトレなら半強制的にトレーニングできるもんねルンルン

しかしトライアルは来月末。私が申し込んだプログラムはバイク自転車なので、
バイクセッションってどんなものなのか、FEEL CYCLEでトライアルを受けてみようと考え、
早速行ってきましたOK

そう、コレね↓
(写真は拝借したもの。)

実は私、FEEL CYCLEの雰囲気が好きじゃなくてね・・・勝手にチャラチャラしたイメージを
持ってました。それに若い子ばかりなイメージも。だけど色々な人のSNSでトライアルの事を調べたら「結構キツかった」とある。だけどあの雰囲気はちょっとな・・・なんて考えながらも、キャンペーン中で1000円だったのでHPから登録しましたよ!
しかし、私がチョイスしたバイクのポジションは、

スタジオ一番後ろの一番端にやり
いいんです。元々姿を消して受けたいくらいのトライアル。
入会するジムは既に決めてあるし、バイクトレーニングがどんなものか
知りたいだけだし~~~キラキラ
image
 
(RIZAPのクイックバーナー飲んでいざ出陣。一応レッスン後のプロテインもねw)
 
そして、ジムへ到着ー。
感じよく出迎えてくれたIRは、
 
 
片耳ピアス耳 ピアス耳 ピアス耳 ピアス
 
 
 
ほらほらほらほらーー、コレだよコレー!私が嫌いなのはさ~えーん
無理ぃぃぃえーん 予想そのままぢゃん。

説明を簡単に聞いて、タオル、水、ウェアをもらってロッカーへ。
しかし、トレーニングウェアは結構カッコいいです。これは気に入ったラブラブ

トライアルに来た人は10人くらい。やっぱりみな若い。
レッスン前に説明があるんだけど、みんなIRの正面を陣取ってました。
そして、私だけはなれ~~た所で説明を聞く。みたいなw

それにしてもイメージとは違い、説明は丁寧。きちんと全員がついていけるよう、
数人のIRが全員のゲストに目を配りフォローします。(そりゃそうだよねほっこり

そしたら。

IR達が一番後ろではじの私に気を配りだした。
 
うわ・・・いいのにぃ。ひっそりセッション受けるからさ~五月女風3

しかも、フロントらしき女性が私の所に何度も来て、「説明聞こえますか?」「IR見えてますか?」「前のバイクも空いてますから、前に行かれますか?」結構お声掛け頂きました。
・・・きちんとしてるぢゃん。

「いえ、ココで大丈夫です。」と言うと、

「そうですよね~(;^。^、緊張されていますか?最初は雰囲気に押されちゃったりしますよね!!分かりますぅ(;^。^ でも真っ暗になりますし、みんな必死ですし、大丈夫ですからね!!」これまた私に気を使って頂いた感じでした。

どうやらレッスン担当のIRが私に声掛けをするように、指示した様子。

チャライ最悪なイメージだった分、接遇面の評価は少しUPですOK
(勝手な決めつけ、ごめんなさい汗

そしてレッスン。45分ちゃんとできました。
トライアルのレベルも結構なものとあったけど、かなりかまえていた分、結構大丈夫でした。
聞いてみたらトライアルは10分の1くらいのレベルらしい。
アドレナリン放出しまくるのかな私って思っていたけど、
 
「こういうものなのね。」というのが正直な感想。でも楽しかったですむらさき音符
きっともっとキツイのを受ければ達成感でアドレナリンが出るかもw

しかし、色々な人のSNSに書かれてあるけど、IRさんの英語の発音良いよねwww
それにリズムの刻み方も慣れたもの。時にバラード系のスローダウンの音楽、
いや、MUSICwがかかると、陶酔してる姿もちょっと色っぽい感じで、
こりゃ、IR目当てで通う女子も多そうだと、どこか冷めてそんな事も考えちゃう私イヒ

確かにかなりのさわやかイケメンIRでした。
後で分かったことだけど、FEELCYCLE IRで「王子」の言われている人らしい。

今月末までキャンペーン中。トライアルのゲストはレッスン後も残らされ、ちょっとだけ
セールスが入りましたw 私は「チケットメンバー」で入会しようと決めました。
それで春になったらこっちは通わず、新しいジムにはきちんとマンスリーメンバーで
入会するという目論みにやり

が、しかし。


次に続くべー