手の外科 | 心のつぶやき

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数年前から右手の親指に激痛が。検査をしても原因が分からず、とりあえず右手の神経障害性疼痛の診断がついてます。
今は大学病院の手の外科と麻酔科、総合病院の整形外科とリハビリに通院中。
治療のことや普段のことなど色んなことを書いてます。

おはようございます爆笑
昨日の受診結果を残しときます!!

まずは手の外科からパー

11時45分からの予約で呼ばれたのは
12時過ぎくらいだったかな。

診察室に入って先生からの第一声が
👨‍⚕️「入院してたんだね。ちらっと名前は見かけたんだけどね。年末までいたんだね。」
と、手の外科と麻酔科の病棟が一緒なので私の名前を見つけていたそうです!
私も回診中の先生の姿を1回見かけました(笑)

痛みは以前の半分以下になってることを報告。

👨‍⚕️「今一番痛いところは?こっち?」
と、手を触診しながら聞かれ。

👨‍⚕️「とりあえず良かったね。なので、こっちとしては経過を見ていこうかな。2〜3ヶ月に1回くらいで。」
ということになりました。

そして気になってることを先生に聞いてきました。
👩「たまに右手だけ冷たいことがあるんですけど、これって血流が悪いってことですよね?」
👨‍⚕️「うーん。20代で右手だけ冷たいってなると胸郭出口とかかなってなるけど。こうすると痺れが出たりする?」
腕を肩の高さまで上げて、肘を曲げて、腕を少し背中側に持っていく。
👩「今は特別痺れたりはないです。」
👨‍⚕️「症状としては当てはまらないんだよね。あとほ膠原病とかだよね。血液検査を定期的にやっていくか。抗核抗体の値は高いんだね。もう少し調べれそうな血液検査やってみようか。」
ということで、追加で採血をやることに。
👨‍⚕️「あとは採血では分からないのもあるから来月MRI撮ってもらって。次は3月くらいにしよっか。麻酔科の日と合わせてもらっていいよ!ずれちゃったりしたら変更してもらってもいいし。」
診察は終了。
この後採血💉に行って、お昼ご飯を軽く食べて。
採血の結果が、院内では検査出来ない項目ばかりなので次回の受診日に結果を聞きます。

ということで、手の外科の方は
2月にMRI撮って、3月に診察になりました。

何か原因が分かるといいなぶー