最近時間が大学の勉強に喰われます。


まぁそれでもいいんです。大学生ですから。
教育大のくせにうちのところはガッツリ理工系ですから。
教育大のくせに教員の資格を取らなくても卒業出来ますから。
どうせ自然研究(ってか教養は)は大学が法人化したせいで財政難になった大教を、他大学や企業と共同研究する事で経営させるということで作られたとこですから。
大物天文学者の定金ももうすぐ大教を離れますし、
まぁ大阪大学とかどっかに吸収されるのも遠くないでしょうね。


そんなことよりね。もっと大切なことがあるんだ。


そう。そうだよ。

二の腕だよ。


え?いや、違うくない。
二の腕なんだよ。



ドレスコートっていうのかな?
女性が着る長いコートね。



室内でさ。
暖房が効いててさ。
空気がホコホコしててさ。

「やっぱり中は暖かいね」とか言ってコートを脱ぐわけよ。



そしたらノースリーブのワンピース?がドーンで、

御二の腕が真冬に降臨なさって、

ドキドキハラハラニヤニヤ、

まぁ結果的に全細胞のミトコンドリアが活性化です。




確かに古いかも知れない。
確かにエロいかも知れない。

しかしそれが性差だ。
それが無常を超越する幸福だ。
まさに解脱の瞬間。


日に当たらずより白くなった二の腕は、
ミケランジェロの受胎告知に出てくるガブリエルを彷彿させる、まさに天使。






それとあと言いたいことは、
何を書きたかったかはもう忘れてしまったことだ。










あえっ?どこだ?ん?ここどこ?