好きな女のためなら手段を選ばない男(保険目当てチャット相手)人の気持ちなんてあまり考えない。約束は破る。
これが、絶対の男だった。約束(ちぎり)それは無理やり約束をさせ手段選ばず逆らえば殴る蹴るをする事だった。
女だろうがお金さえあればちぎりと言うものをさせて約束させる。
お互いの約束は絶対なのに騙してまで得ようとするお金と約束。
その一人が保険金目当てチャット相手だった。
真理も実は何かわからずうなずいただけでやくざとして名が残ってた。
いつ、なんどき名が残ってると聞いた。
ややこしい話である。女のためなら病気になってでも性病になってでも愛しすぎる男。
性病になった後の傷のなめ合いなど真理に自慢げに話す男がそこにいた。
それがすべて快楽だとその男(保険金目当てチャット相手)
それが、まさか保険金目当てチャット相手とは知らずに。
ある女に惚れたのか昔K会社でパートで働いてた女と付き合ってる。愛しい仲だと保険金目当てチャット相手は告げる。
ある日真理宅に来た女性と男(保険金チャット相手)その女はK会社でパートとして勤めてた女性と男性だった。
二人はとうとつに俺ら仲がいいと言い出す。
意味のわからない真理だったがいきなり真理の目の前でキスを二人がいた。
「俺ら仲ががいいからここでHしていい?」なんて言い出す保険金チャット相手いきなりいちゃいちゃし「チュッチュッ」と音をたてる。
見たくもない真理がそこに居り後ろを振り向きしゃがみこんだ。
早く帰ってと思い泣き崩れる真理がいた。
ここでいちゃつくなら車の中でしたら?人の家の前でいちゃつくことないんじゃない?と泣きながら言うと「うるせぇ」の一言の保険金チャット相手。
混乱するばかりの真理。
わいせつ行為。相手の女は真理の嫌いな女。混乱は更に続き。
なんの目的かわからなかった。なんの目的か真理は解いた。
精神錯乱させ保険金チャット相手はもらう計画を早く進めたかったのだろう。服を脱げと私の目の前で女に言うて見たりよくわからないが、なぜか、
混乱。これを狙ってた可能性のあった保険金チャット相手だった。

この二人が宮脇(仮名)を殺した犯人で今も生きてると思うと悔やまれる。


詩 好きな女つれてきたぜ

こいつ俺の好きな女
愛しすぎて人殺しさえ
一緒にする女

うれし過ぎた楽しい
よその女傷つける
そう気の弱い女傷つける

簡単だった精神錯乱
させるさせるさせる
寝れなくても俺は知らん

俺は強いかわいい女は
全部すべて俺の者私の者

お金のためならもっと
頑張る清新さくさらんさせ
殺すを誓う男と女

終わり

出演者 保険金チャット相手 男

    元K会社パート  女
     
    被害者     真理
    
    被害者     宮脇(仮名)