震災ガレキ受け入れを反対している北九州市民、そして「汚染地域の人の血が欲しいか」と言った庭山由紀市議に対してとても憤りを感じる。
放射能濃度をきちんと計っていて、微量だと公開している。
それにも関わらず、反対・反対・反対ばかりだ。
そこで今現在も住んで生活をしている人たちが沢山いるのに。
そして復興にはガレキの処理が絶対不可欠なのに。
北九州市民は、関東、東北には立ち入り禁止。
絶対来て欲しくない。
そして桐生市議の庭山由紀。
「汚染地域の人の血が欲しいですか」と言った。
完全なる暴言だ。
こんな幼稚な人が市会議員なんて・・・
1968年生まれだから、44歳かな。
44歳にもなっていながら、考えていること主張していることが、とても幼稚だ。
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日本人は助け合う民族だと思っていたら、北九州市や桐生市は違ったらしい。
残念な自治体だ。