
麻生久美子さん素敵でした

上映時間で探したら、池袋のシネリーブルが丁度良かったので、恵比寿ではなく池袋で見ることにしました。
館内はこじんまりとしていてスクリーンも小さく、臨場感には欠けますが見やすかったです。

見に来てた人は、女性やふたり連れが多く、約50人程度でしたので、ゆったり、じっくりと見ることが出来ました。
ストーリーは隣どおしに住んでいる麻生久美子さんと岡田准一さんが隣から聞こえてくる生活音に意識する。その生活音と共に様々な日々の展開が織り込まれ、「音」が意味を成していく。
そういえば、学生の時隣にはどんな人が住んでいるのか気になっていたことを思い出します、音から性格や仕事内容、出身地を勝手に想像していました

そんな誰にでもあるような体験をテーマにした映画です。
ただファミマの店員とのことや、同級生だったことが、何か無理があるなと感じました。
それは別にして、麻生久美子さん素敵です、実際に会ってお話をしたいと本気で思いました

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