流星の絆は“とても”は付かないが面白かった
どこにでもある幸せな家庭にある日突然悲劇が訪れるが、そこに子供たちはいない。
流星を見に行ったからで、それがタイトルにもなっている。
子供たちは施設に入り・・・・
ここからが急展開だった。
どうして詐欺師にしてしまったのだろうと思う。
純粋に犯人を探す![]()
と言うのはやっぱりありきたりだからなのであろう。
そんな舞台裏的なことも考えながら読んでしまった。
あまり詳しくは書かないことにします、興味を持った方はどうぞ。
すらすらすらすらと読めますよ。
で、今は「のぼうの城」を読み始めている。
これも始まりが面白い(^~^)
直ぐ読めそうだ。
と書きながら、この話題は半年前だったかな・・・・・![]()
古いかも。
読み終わったらまた書きます。
