今朝姉の嫁ぎ先のお義母さんが亡くなったと言う連絡があった。
まだそんな年じゃない。
癌だった。
姉は青森県八戸市に嫁ぎ、寒さと言葉、風習と戦いながら生活をしてきたが、それを教えてくれてた、お義母さんが亡くなった。
余りコミュニケーションを取っていなかったので、特別な感情は起きないが、それでも悲しさが込み上げてくる。
叔母さんの死や今回の事で、人は死ぬと言うことが思い知らせられている。
だから、今をしっかりと生きなくてはならないと感じる。
まだ通夜、告別式の日取りが分からないが、行ってくることになると思う。
新幹線が八戸まで行ってるので、昔から考えれば近くなった。
それでも3時間程度。
だったかな。
とにかく行って、お線香をあげて来よう。