これでまだ信じられない。 川田さんにコメントを寄せていた人は尚更だろう。 ブログは不思議で、毎回読んでいると心が通じてきて、心配で心配で仕方なくなっていた。なんとなくこうなることになるのではと感じながら心配していた。 本当にとても近い存在なっていた、だから残念で今でも涙が出てくる。 親族や所属事務所がお詫びと応援に対する感謝を表明した。 これで僕も心の整理をしようと思う。 ありがとう、川田亜子さん。