引いていた風邪がほぼ治りました。
つばを飲んだときに少しのどの奥に違和感が残るくらいでしょうか。
現状で困ることといえば、鼻歌を歌っている時に高域が上手く伸びず声が裏返ってしまうこと位です。
鼻歌について、『たかが鼻歌、されど鼻歌』と議論は分かれるところであるが、とりあえず私の日常生活上においてあまり支障をきたすことは無いようです。
自転車通勤をまた始められるのでとても楽しみです。
私の好きな言葉の一つに『自由は担うには重すぎる』という言葉があります。
今回の風邪による自転車通勤お休みという体験を経て、「人とは不自由という制約の中でこそ、限られた自由を見出し謳歌する生き物なのだな。」と思いました。