今回の台風でさてぃすアカウントでしたことは
平塚市内近隣の情報収集し
平塚市や防災ひらつか、SCNなど公式アカウントの
危険レベルを知らせるツイートのリツイート。
一般の方たちがアップしている写真やツイートは
自分がフェイクを拡散することは避けたかったので
情報の真否を探っていると安易にリツイートできなかった。
災害時のリツイートはむずかしいことを
改めて感じました。
また、先日「地震その時あなたは」で
地区の地盤の危険性や独自の掲示板を用いた
災害時の情報共有など紹介された地区が気になり
その情報をあえてTwitterやGoogleで探しましたが
わたしの力ではヒットせず
結局、様子がわかりませんでした。
代表の方は
「地区内で共有されていればいい」
「平塚の他の地区の情報より地区内の情報を」
と地区に特化した活動をめざしていらっしゃったので
外に出なかったのかもしれません。
情報の発信、その情報の正確さ
目の前の状況を共有
判断の基準
専門家の判断と目の前の直感の判断
地域の連帯、信頼、普段からのつながり
日頃からの課題はキリがないけれど
地域のつながりと外とのつながり
バランスよく備えれば心強いですね。
