プレゼント交換を辞めた
バースデイプレゼント交換・・・遠方に住む友人と、いつの頃からか始まったいい大人になって、子育てもひと段落した頃からか自分自身、プレゼント選んだりする事自体、嫌いではないし暫く、音信不通の時も、それがきっかけで近況報告したり話に花が咲き、楽しい時間が持てるのであればそれはそれで楽しい時間になるのだけれど私は時間が合えば、直接御礼の気持ちを伝えた派彼女は長いメール派・・・そこに本来の『ありがとう』はそこそこに最近の長い愚痴メールが加わるプレゼントの中身が、気に入ったとか嬉しかったとか好みにあったとか…先ず、そこから話が始まるのが普通かと思うけれどその辺りは簡単に済み、段々、プレゼントの送りかたも、私の感覚で言うなら、粗悪になって来た例えば近年のプレゼントで言えば・・・エコバックやコースター。。。失礼ながら、今時、エコバックとは💦 もう十分恒例化もしているし其々、お好みだったり、使い勝手が良い物、何かの付録的な物だったり単身者では無ければ、一軒に数枚はあるような時代ではないかと。それより遡り干支の手ぬぐいも一緒に包装も無く入っていた時もあった本来、干支の手ぬぐい・タオル等は年始のご挨拶に、又は、そのお返しに差し上げるものと、認識しているので誕生日の品の中に、自分の干支でも無い包装もないものもポンと入っていた時には、、、引いてしまいました。決定打は、それだったかも知れません。決して女性として配慮の出来ない人ではないだけにでした。面倒臭くなってるのでは?と感じた始めたからです。彼女は都内住まいだが、観光都市・地方にも、粗、有名ブランド各店、有名店、老舗店もあったりし東京とは余り変わらない薄々は感じていたけれど私は、よく幹事を任されてきた地元に戻り住んでるせいも有り親友の他にも、部活の仲間、幼なじみ、諸々数年会ってない同級生にも私が幹事で出席なら参加したいと言ってくれるそんな私の立ち位置に、彼女は繋がっていたいだけ以前にも仲間から、その点の指摘を受けたし、女性はそう言う点の感は鋭い重々承知の上で、お相手をしてきたけれど・・・彼女と行き来の多い友人からも前に聞かされたことがあったけれど家族に私には、こんなにプレゼントが届く自慢の様に感じ見せたいのでは。と・・・それが、なんだろう(笑)そんなことで、私は人の存在を判断しない。縁を切ると言うものではなく、決まった交換を辞退したい旨を言葉も選び 丁寧さも心がけ 手紙を別に添えたその後、メールでのお返事は来たけれど、面倒臭いものだった多分、いつ辞めても、結果(彼女の心情は)一緒で、ストレス抱えるだけ。やはり、辞めて正解パートナーにメールのお返事内容を教えたら辞めて正解 見方を変えるとプレゼントだけの繋がりだった。とも言える。とそうなんですその辺りのところ贈った時も、贈られた時も思いやりのある、ありがとうの気持ちを素直に伝えられる人でありたいものですまた一つ、リセットしたかった事が年内に出来ました。