迷路は、ワークの中でも得意な方。

今回は、カタカナの道に進むというものだった。

やはり、問題文を読んで取り組むのは、まだまだ

苦手意識があり、


「読んで、読んで!」と言ってくるけれど、

はじめてしまえばすいすい。


ここでも、うんぴつがうまくなり、途中ではみでたり

することなく、ゴールできるようになってきました。