子どもの頃から、笑点が大好きで、祖母とよく見ていました。


山田たかおさんの最初の挨拶も、楽しんでいました。

そんな山田さん、昭和59年から「笑点」大喜利コーナーの

六代目座布団運びを現在まで務め、平成26年10月で

なんと、30年を迎えていらしたのですね!

すごい。


そして、今回、こちらで、
京都座布団の老舗 高岡さんとの

伝統のコラボレーションが実現したのを知り、是非とも

我が家にも欲しいと思いました。

座布団を運び続けて30年だからこそわかる座布団へのこだわりと

創業90年以上の京都の座布団屋の職人による手作りの伝統と

技とのコラボレーションにより生まれた小座布団。

とっても素敵ですドキドキ


はてなマーク「山田たかおの幸せ小座布団」をおうちのどこに置きますか?

この問いにはやはり、リビング

家族が集まって過ごす場所で、毎日使いたいので。


はてなマークそこでどんな「幸せ時間」を過ごしたいですか?

毎日の暮らしの中で、リラックスする時間、特に食後のひとときの

幸せ時間を過ごしたいです。

主にリビングのソファで過ごすことが多いのですが、夫は腰が

痛いと言って、クッションを必ず使っています。

お正月は、もっとゆっくり過ごしていたので、ソファの前に寝転ぶ

ことがとても多かったです。

そんな時、見ていて、クッションより床には座布団が合うなぁ。

うちにも座布団があればなぁと感じていました。
子どもと夫が楽しそうに、床でリラックスして過ごしているのを

見て、幸せを感じました。

今年は、そういう当たり前のことを大切にしていきたいと思います。

山田たかおの幸せ小座布団
山田たかおの幸せ小座布団

高岡さんは、大正8年の創業以来90年、

手作りの座布団を通じて京都の人々の暮らしに

深く関わってきた京座布団の老舗。

京座布団は、京都の伝統の技を駆使した手作り

だからこそ長く座っても疲れにくく、じっくり体に

馴染んでゆくそうです。

家具もこだわって、長く使えるものを選んでいきたいと

思っているので、それに合わせるものも、同じくこだわって

選びたい。


ヒミツ三方とじ

ヒミツ角房(すみふさ)

ヒミツかまぼこ型


の3つの特色を、使って実感してみたいです。

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