雪見だいふくを食べたら、パッケージにこんなステキなメッセージが書いてありました

皆さまへ
雪見だいふくを食べてくださりありがとうございます。いつも皆さまの顔を思い浮かべながら心をこめて作っています。雪見だいふくをゆっくり食べながらひと休み。食べ終わる頃に、皆さまが笑顔になれますように。そして、皆さまの笑顔を見た周りの方が幸せな気持ちで包まれますように。
雪見うさぎより
疲れた心にしみました

心温まるメッセージをありがとうございます

人はやさしい言葉、優しい行動に救われるんだなぁ。和顔愛語でがんばろう。
和顔愛語:穏やかな笑顔とやさしい言葉で人に接する。
和顔愛語 は仏教の言葉で、この前京都の鈴虫寺に行った時に住職の方が言っておられました。
また、苦しみ悩みの波が次から次へとやってくるのが、この人生である、と浄土真宗の祖師・親鸞聖人は言われています。次から次に苦しいことや悩みが押し寄せてきて、笑顔になれない時もあります。でも、そう言う時こそ笑顔で相手も自分も思いやることで心が穏やかになり、優しくなれるのだと。
同じ人生なら嫌な顔してるより笑ってた方がいい。周りにプラスのエネルギーが溢れますように…。
