
このブログの写真は、
RICOHのデジカメ『GR DIGITALII』
このを買ってから1ヶ月くらいが経ち、
いいところがだんだんわかってきたので、
まとめてみたいと思います。
1.デジカメっぽくないデザイン。

ちまたには、メタリックでスタイリッシュな、
デジカメデジカメしたデジカメがあふれています。
そんな中、この『GR DIGITALII』
かわいくって、持っているだけで心がおどります。
2008年の『グッドデザイン賞』を受賞したことも、うなずけます。
2.コンパクトな大きさ。
一眼レフと違って、シャツの胸ポケットにすっぽり収まります。
いつ出会えるかわからないシャッターチャンスをのがさないためにも、
持ち歩きに便利な点は、重要だと思います。
3.すばやい起動。
電源スイッチをオンしてから、
シャッターが押せる状態になるまで、2秒もかかりません。
ポケットから出した瞬間に電源スイッチを押せば、
カメラを顔の前に持ってきたときには、
すでにシャッターを押せる状態になっています。
被写体にせかされることもありません。
4.乾電池駆動。
充電式の専用電池がついてますが、
コンビニで売ってる単四電池でも動きます。
旅先でも電池切れの心配はありません。
5.豊富で便利な機能。
『GR DIGITALII』
『一眼で撮ったんですよね?』と言われたことがあります。
『GR DIGITALII』
一眼にひけをとらないくらい、
豊富な機能が盛りだくさんです。
『そんな機能はめんどくさいからいらない。
カメラのオート機能におまかせするよ。』
というかたもいらっしゃるかもしれません。
が、カメラの技術が進歩しているとはいえ、
まだまだ人間の能力にはかなわないのです。
たとえば、夕焼けをオート機能で撮っても、
夕焼けっぽく写ってくれなかった、
という経験があるのではないでしょうか。
そういうときは、
人間がちょいちょいっと調整してあげる必要があります。
『GR DIGITALII』
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