と言っても本日で終了しました。
ご心配なく、私キャプテンは原告です。
返還されるべき金が返還されません。
ということで、何度話しても埒が明かないので
簡易裁判所に訴えたと言う次第です。
私が相当譲歩して「和解」という方向に同意したのですが
被告は、納得しないようで・・・・・
裁判官もなぜ納得しないのか不思議がっていましたが。
なぜなら原告である私が異例なほどの譲歩をし
被告の要求どおりになったにも関わらずだからです。
ということで、和解案と同じ内容で「判決」ということになりました。
まっ、関わりたくない人間とこれで断ち切れるわけですから
私としては「よし」とすることにしました。
現実的には相当なる損害を被りましたが、
この歳になって「勉強になりました。」ってのも
ちょっと恥ずかしい感じですが・・・・・・・・・・
やはり人は清くありたいと思います。
金に執着する人生は見ていて悲しくもあり
哀れさえ感じます。
詳細を知りたい方は是非Cafe Be へお越し下さい。