地域活性化の「困難性」について考えてみたことがありますか?
例えば
1人一泊二食30,000円の高級〔←とりあえず価格は高級〕旅館
もちろん最近ではペンションもありますが。
なぜ、その、価格が支払われるのか?
そんなことを考えてみたことがありますか?
しかも、両面で
経営する側←働く側とでもいいましょうか、スタッフとして
もう一方は、まさに「お客様」の立場で考えてみませんか?
私の提言
☆ばれる嘘はやめるべきである。
フランス料理のコースを提供しています。
誰が? 君はシェフだったの?
そんな輩がどこで見たのか知らないが
「フランス料理」として客に提供している。
注 客をなめてはいかん! ばれてますよ。
もうひとつの提言
☆ハードに頼るなっ! ハード〔設備・構え〕は金にならん
ただこれは微妙ですね。「馬鹿な客」もいます。
建物が新しくて、設備がいろいろあれば=高級
いつもは、あれこれ言うくせに「借り猫」みたいにイエスマン
サンキュウマン になってしまう人たち。
金を使えば「高級」 「高けりゃ最高」
消費者はもっともっと賢くなるべきなのです。
さぁーて、とは言うものの
私captainも、そろそろ「金」が欲しいから
「馬鹿な客」を相手にしようかな?
なーーーーーんてね、それができりゃいいんだけど。