観光産業、観光ビジネスは「独り勝ち」ではダメ
と、かねてから言っている、しかし、牽引するエンジンは必要
そこで、だれが、何をするか?
そっと仕掛けるのです。着々と進んでます。
多くの人は知り得ませんが、あとで分かることです。
「えっt? あれってcaptainが、関係あるの?」って感じです。
さてさて、そんなことはともかくとして
その牽引してくれる企業、個人には資金力が必要となります。
正確かつ実現可能な資金計画は基礎的条件です。
借入自体を悪とは言いませんが、
償却期間は最大でも15年にすべきです。
そのために、稼働率を無理やり45%以上にしたりすると
銀行の思う壺となってしまいます。
さて、本日の締めくくりとして
「だって、自宅を兼ねてるんだから35年だっていいんじゃないの。」
ダメです。
その理由を少しだけ書きます。
確定申告には加算項目(考えようによっては減算項目)として自家消費があります。
不動産のローンについて考えて見てください。
自宅と営業空間との分離は出来てますか?
詳細は、またの機会にします。
PS 本日はもう眠いのであります。