アルジェリアのプラントで我が息子が働くことに
反対し拒否する。
10年ほど以前に「予防外交」というテーマで研究したことがある。
「文明の衝突」といわれてから随分の時間が経過している。
「危機管理」の意識についても検証が必要なのだろう。
カントリーリスクを認識した上でのビジネス行為(金儲け)
国家の責任は、どこにあるのだろう?
果たして国費を使っていいのだろうか?
いつからか、この国はあの共産主義国家よりも
社会主義的、共産主義的国家になってしまったのだっ!
とにかく私は、自殺的行為にも似た「ビジネス」は容認できない。