コンビニエンスストアは、なぜ、あんなにも明るいのか?
防犯の目的もある。
さて、私captainが30年以上前に初めてアメリカへ行った時
「なんで、お店がこんなに暗いのだろう?」と思いました。
照明のやり方も根本的に考え方が違っていました。
とにかく全体を明るくする。というのが日本的
必要な所に、必要な明るさの証明を
というのが、俗に言う「欧米的」と言えるのでしょうか。
3・11以降「節電」というキャッチにしたがって
明かりがどんどん消えていきました。
当然のことですが、必要な所には、必要な明るさの照明
さて、湯宿・源泉萬歳 は、どうかというと
今までの照明は、明るすぎました。
一昨日、つけたり、消したり、して、およそ半分にしました。
高い電気料金〔←この国の電気料金は高すぎます。〕を払いたくない
ということが第一であることは確かですが
地球上のエネルギーは、大切にしなくちゃね。
と、いいつつも、湯宿・源泉萬歳 は、ちょっと分かりづらい所
だから、外部の照明が必要なことは必要です。
あっ、そうだっ、厨房の冷蔵庫も多すぎます。
こちらも、いくつかは使う予定なし。
すこーし、づつですが、開業に近づいています。
大きすぎる製氷機も小さい中古に取り替えます。
captainちょっと、お疲れ