デジタル化だそうです。アナログは終了だそうです。
またしても、国家のくだらない策につきあわされちゃいました。
私captainの住む伊豆高原は「地デジ」過疎の地域です。
「デジサポ」なんかなにも機能していません。
政府的には「機能してる。」ということなのでしょうが。
「あっ、そこは無理ですね、ケーブルTVの契約しかないんじゃないですか?」
まっ、それが「デジサポ」のお仕事なんでしょうね。
生活保護世帯には、補助の制度があります。
そんなテロップに騙されませんよっ。
次のことを考えないで、やってしまう大バカ者
この国の政治屋さんどもと同じ行動パターンです。
デジタル化によって「ホワイトエリア」なるものができます。
でも、それをどうするか具体的に何も決まってません。
そもそも、デジタル化でTVを見る事が出来ない地域が発生します。
完璧な対策を行ってから実施すべきなのです。
こんなことに黙って従うのは、お人よしの日本国民だけなんじゃないかな?
次のことを考えない。
ほらっ、身近にあるでしょっ。
この国の政治家どもは、管首相を辞めさせようとしています。
そのこと自体は正しいのかもしれない。(←真実分からない。)
でも、与党も野党も「辞めさせることだけ。」
でっ、その後はどうするの? 誰っ?
ドイツを少しは見習うべきかもしれないね。
とにかく、この国は「変える」ことに不慣れで
誰かが大声あげてリーダーシップをとると、ついていっちゃう。
きっと、ひょっとしたら、そのうち、いやっ、すぐにでも、
ヒットラーがこの国に登場するぞっ。
んっ? もういる?