それなりの年数を生きていると、
スタンダードの違いには、ある程度は慣れてくる。
「普通・・・でしょう。」その【普通】が問題なのです。
人それぞれに違ったりするのです。
今、私は伊豆高原の若者たちを応援しています。
みんなが珍しく眼の色を変えて一つのことに立ち向かっています。
そして、様々な困難(きっとあとで思い出すと大した困難ではない)に
立ち向かっています。
「チャリティーイベント」を伊豆高原でやります。
伊豆急不動産さんが会場を貸して下さいました。
本日夕方伊豆急不動産の担当者に言われました。
「常識的に考えて五時には終わるでしょう。」
そして、残念ながら私の常識では終了時刻は五時ではなかったのです。
彼から見れば私は「常識の知らない奴」という事になるのです。
本質は他にありました。
田舎では、特にここ伊豆では、
何かをやろうとしている人を「つぶそう」とします。
そんな魂胆に負けてたまるかっ!!です。
ここは、少し(そう少しだけにして、また後日に)だけ反撃をして
なにがなんでも実現することが大切であると考えました。
なんだかよく分からないブログになってます。
とにかく、地元のわけのわからない奴らが私の(私達の)
やることが気に入らない様子です。