今回の東京電力による「計画停電」
直前で供給量が足りているので「実施せず」
これでは予定が立たない。と怒る消費者
さて東電は、どのように思っているのだろう?
「計画停電」を予告したことによって〔節電〕が行われた。
ということで、計画停電という無計画停電作戦は成功しているのではないか。
そんな風に考えてみると、消費者と企業、企業と消費者、あるいは消費者同士
それらの滑稽ともいえる「駆け引き」「ドタバタ」が見えてくる。
不謹慎覚悟〔←私のブログではいつものこと〕で、
「そんなこんなを楽しもーぜっ」
東京電力という一民間企業に我々国民どころか世界中が
振り回されている。
さーて、落ち着いたら「発電機」を購入して
東京電力から「買う」のをやめようかな、
ということで、株価下落中の投資家のみなさん
「発電機」を造っている企業は今が買いどきでっせ!
↑なんとも無責任かつ単純な、にわか株式評論家captain でした。