最近、幼少期のときにつけた顔の傷痕をよくみたりします。

40年以上経っても消えない。

改めて膝や手の甲にある子供のころのケガのあとを確認すると、やはり皮膚が盛り上がっていたりします。

誰でもありそうな傷痕。でも、やはり顔の傷は目立たないにしても何だか悲しみがあります。