痩せたい痩せたい!
食物学 学術博士である佐藤秀美さんによると、レモン酢に入っているレモンの酸味はクエン酸で、お酢の酸味は酢酸。ともにエネルギー代謝を促すことで疲労の回復に役立つことが分かっているそうです。
また石原クリニック副院長の石原新菜先生によると、レモンにはビタミンCやレモンポリフェノールが多く含まれていて、これらの抗酸化物質は肌を活性化させ、紫外線による肌へのダメージを抑え、回復にも役立ちます。
さらには脂肪の吸収も抑えてくれるので動脈硬化予防の効果や、カルシウムの吸収を良くする効果が期待できるので骨も丈夫に!最近の研究でレモンには血圧を下げる効果も発見されています。
レモンポリフェノールは皮に多く含まれているので皮ごと食べられるレモン酢が理想的なんです。
ちなみに昔からよく愛用されているレモンのハチミツ漬け(よく部活の差し入れなんかに使いますよね)も似たような感じがしますが、酢が入ることに意味があるんです。酢に含まれる酢酸には血管を拡張させる効果が期待でき、レモンに含まれるクエン酸が血流を改善する効果が期待できるので、酢で血管を広げレモンで広がった血管にスムーズに血液を流すことが出来るというワケなんです。
お肌や血管にいい作用が期待できるのはもちろんのこと、実はダイエットにも効果があります。
レモン酢には血中の過剰な脂肪を減少させる効果が期待できるので、身体で余分な体脂肪が作られるのを抑制したり、蓄積を防げるので、痩せる効果も期待できるんです。
でも食べたい!
そんなワガママ(笑)
自分に甘いコミュニティ&カフェはなはな
店長ともみんです。
みなさん、こんばんは!(笑)
一昨日作った「酢レモン」
かなり、美味しくて、今日来店のお客様に
おすすめしていました。
簡単にできますので
レシピのせます!
レモン→2個
酢→180cc
氷砂糖→180g
これだけです!
順番は、瓶のそこにまず、氷砂糖を入れます。
※砂糖は何でもおっけー!
私は氷砂糖←レシピどおりやってます。
その上に、レモンの輪切りをギチギチ押しならつめます。
※今回は、後々サラダにレモンを混ぜることを考え、
輪切りをさらに半分に切ってます。
詰めたら、酢を入れます。
※酢も何でもOK!黒酢でもなんでも
このあと、蓋をせずにレンジで40秒ほど加熱。
その後蓋をし、常温で12時間ほど放置。
砂糖も溶け、原液の出来上がりです!
上下にフリフリ、混ぜてから
一回分量はお好みですが
大さじ2→ロックでも
炭酸割り、紅茶割、生姜湯割り、水割り、
料理(サラダ)←私はめんつゆ割、鍋などにも使えます。
魚料理にさらっとかけたり、
お腹すいたら
中身の輪切りレモンをパクパク(笑)
酸っぱ甘いのでいけちゃいます。
サラダにみじんぎりにしてまぜちゃってもいーですよ。
「酢レモン」の効果。
◎効果的なのは、食後に飲むこと。
脂肪がつきづらくなるみたいです!
食物学 学術博士である佐藤秀美さんによると、レモン酢に入っているレモンの酸味はクエン酸で、お酢の酸味は酢酸。ともにエネルギー代謝を促すことで疲労の回復に役立つことが分かっているそうです。
また石原クリニック副院長の石原新菜先生によると、レモンにはビタミンCやレモンポリフェノールが多く含まれていて、これらの抗酸化物質は肌を活性化させ、紫外線による肌へのダメージを抑え、回復にも役立ちます。
さらには脂肪の吸収も抑えてくれるので動脈硬化予防の効果や、カルシウムの吸収を良くする効果が期待できるので骨も丈夫に!最近の研究でレモンには血圧を下げる効果も発見されています。
レモンポリフェノールは皮に多く含まれているので皮ごと食べられるレモン酢が理想的なんです。
ちなみに昔からよく愛用されているレモンのハチミツ漬け(よく部活の差し入れなんかに使いますよね)も似たような感じがしますが、酢が入ることに意味があるんです。酢に含まれる酢酸には血管を拡張させる効果が期待でき、レモンに含まれるクエン酸が血流を改善する効果が期待できるので、酢で血管を広げレモンで広がった血管にスムーズに血液を流すことが出来るというワケなんです。
お肌や血管にいい作用が期待できるのはもちろんのこと、実はダイエットにも効果があります。
レモン酢には血中の過剰な脂肪を減少させる効果が期待できるので、身体で余分な体脂肪が作られるのを抑制したり、蓄積を防げるので、痩せる効果も期待できるんです。
結果、8キロ以上痩せた方が多いらしいです!
ただ今ワクワクしながら実践開始中❤️
みなさんも、どうぞやってみてね❤️


