前回の続き、
私は中学時代 赤毛のアンを読み耽った後遺症でしょうか、物に名前をつけたがります。(私もー、オレもだーという方多いかな?)
買ったものに片っ端から名前をつけて数日は夢中になり、その後飽きて放ったらかしになることもしばしば。罪悪感が襲います。しかもお門違いな名前をつけてたら、悪いなー、花からウニヒピリにいたるまでごめんなさい、あー、罪悪感がーわー。
席を外します。
ふー、お待たせ致しました。
えーと、統合ワーク的なことしてきました。(なんか毎回いい言い方ないかな)
えーと、自然界のみなさんは懐が広いみたいです。私のくだらない空想で彼らの存在は揺るぎません。いつか、あの時はやっちゃった名前つけたねーと笑って話せたらと思います。
落としてなくすのが心配でキツめに結んでしまい、気になって聞いてみました。
私「きつくないですか?」
サ「平気だよ。サンダルみたいでいい感じだよ」
私「あー、サンダルフォンだけにね」
安心して下さい。視えてませんよ。
いろんな方が最初は思い込みでいいのだと言ってくれてますので、その考え 支持します。
そんなこんなで
背守り出来ました。
マクラメちゃうんかーい。
はいごもっとも。これには訳があります。
前のは大きいというか、練習用というか、子供の石なので、そのうちお店に行って小さめのパワーストーンを買ったら、作ろうと思ってます。
わたしは『光のオーブ』を手に入れた。
おまけ
画像の薔薇は庭から摘んできました。
品種はミスターリンカーンといって、ライチのようないい香りがします。

