こんばんわ♪
お久しぶりです( *´艸`)

さて今日は・・・
なんとなく更新に来ちゃいましたo(^▽^)o
何故か今日はアメブロのことが気になっちゃって( ̄▽ ̄;)





今日の学校の授業の道徳で「手紙」というのをやりました。
あの、歌になっている手紙ですよ♪
「拝啓 この手紙 読んでるあなたは~♪」
ってやつです。
この手紙のことについてクラスで話し合ったんですよ。
最後、
「あなたは将来どうなっていたい?」
といい質問がありました。
私は・・・。
私は・・・・・・。
・・・・・・・・・。
「特にありません。ただ、自分の夢が見つかって、楽しいと思えて、ちゃんと自分の道を歩いていればそれでいい。幸せならそれでいい。」
と書きました。
先生は少し困ってました( *´艸`)
まぁ、
私は本当に↑のとうり幸せならそれでいいのです。

授業が終わって、
家に帰ってふと「手紙」のことを思い出し
私も25歳の私に書くことにしました。
手紙の枚数は今は4枚。
でも書き切れてません(>_<)
多分10枚ぐらい余裕でいくと思います。

私は私の道を歩みたいと思っています。
親に決めてもらった補強の多い道じゃなくて、自分の力で切り開いた、自分のための道を私は歩みたい。


将来、私はちゃんと幸せになっていますか?

では、おやすみなさい(=-ω-)zzZZ乙乙
good  night!!

こんにちは♪
今日はちょっと気が向いたので更新しに来ましたo(^▽^)o

今日は物語の続き?らしきものを書きにきました!
ではさっそく書いちゃいます☆


前回のあらすじ
・変な奴に襲われて記憶をなくしリサに会って旅に出た。

なんかむちゃくちゃだね・・・。




  出会い

 はじめに街に行くことにした。
リサの家から約15kmぐらい離れて いた。リサの家を出て6時間ほど経つ。もうそろそろ夜が明けるだろう。あと1時間ほどで街に着く。
その時だった。
「~・・・~・・・~。」
どこからか分からないが何か聞こえる。耳澄ませてその音の方へ近づく。
?「だれか・・・たす・・・け・・・て・・・・・・。」
そこへ行くと、見たこともないおかしな生き物がいた。その生き物は助けを求めている。オレはそいつを助けるために、リサから貰った少しの食料をあげた。
?「助かりました。ありがとうございます!」
「しゃ、喋った!!」
エ、?「・・・」
「えーっ!!ボクの言葉分かるんですか!?」
エ「わ、わかるけど・・・。」
?「や、やったー!言葉がわかる人に初めて会えた!!」
エ「えっ、」
(初めて会った?)
エ「と、ところで君はだれ?」
オレはおかしな生き物に聞いた。
?「ボクはモーリュと言います。」
エ「オレはエル。ところで、君はどうしてここにいるの?」
するとモーリュは「街に行きたかったんです。」と言った。
エ「どうして?」
オレはまた聞いた。
モ「ある人を探して。」
エ「ある人?」
モーリュはうなずきオレに言った。

モ「ですが、もういいんです。」
「どうして?」と聞こうと思ったが、先にモーリュが話し出す。
モ「ところで、エルさんはどこへ?」
エ「オレ?オレは世界中を回ろうと思っているよ。」
モ「なぜ?」
オレはモーリュに聞かれたことを全てこたえることにした。まずはリサに助けてもらったこと、次に記憶が無いこと、最後に旅のこと・・・。全てモーリュに話した。するとモーリュがいきなり・・・
モ「ボクも一緒に行っていいですか?」
と言ってきた。
エ「どうして?」
モーリュも自分のことを話してくれた。ある人から聞いた言葉、オレ以外に見えないこと・・・。ただ一つ気になることが、ある人から聞いた言葉。
モーリュが聞いた言葉、それはー
?「モーリュ。お前はあるお方に使える大切な存在だ。そのお方お前のことが見えるはずだ、その人に会ったらお前は一生その方について行くんだぞ。そうだ、名前を言ってきたおかなくてはならんな。その方の名前は・・・。」
ー。そこで切れていた。その人とは一体、そして使える大切存在、一生・・・。どういう意味のか。確かにオレはモーリュが見える、そして声まで聞こえる。だが、モーリュがオレに使える?何の為に?まさか、そんなわけない。
エ「オレは確かに君が見えるけど、そのあるお方とは違う。」
だが、モーリュはそんなことないというように首を横に振った。なぜモーリュはオレのことをその人だと思うのは、さっぱりわからない。モーリュはオレを見て言った。
モ「いえ、間違えなくエルさんあなたです。」
エ「どうして!?」
モーリュはオレのカバンからはみ出している短剣と生まれつき付いていたとみらり手の痣について話してくれた。
モ「その短剣についている紋章。その紋章はあの方に聞いた物と同じ紋章!そして、その手の痣。それこそが何よりの証拠です!お願いです!一緒に連れて行って下さい!!」
エ「と言われても・・・。」
オレはそんなこと言われても、確信できない。だが、1人で旅をするより2人の方が楽しい。少し考えた。
エ「うーん、じゃぁ分かった。1人より2人の方が楽しいからな。でも、どんなことがあるかわからない・・・。それでも一緒に来るかい?」
するとモーリュは、ためらうことなくうなずいた。こうしてオレ達の旅が始まった。
モーリュと会って30分ほど経った。夜が明け、朝日がとても綺麗だ。もう少しで街に着く。モーリュと話しながら道を歩く・・・。しばらくし、街に着いた。まだ9時前だというのに街中が賑やかだった。だが、オレ達は歩き疲れていた。
エ「静かな所で1時間ほど休もうか。」
モ「はい!」
街を抜けると少し静かなところに出た。大きなプレアの木があり、赤くて大きな実がぶら下がっていた。トテモ美味しそうだ。
エ「この木の下にしようか。」
そう言って木の下で休むことにした。つかれ果てていたオレ達はすぐに寝てしまった。まさかあんなことになるとも知らずに・・・。
オレは40分ほどで目が覚めた。何かイヤな予感がしたからだ。
予感が当たらないことを願い、モーリュを起こした。
エ「モーリュ起きろ!なんかイヤな予感がするんだ。」
まだ眠たそうな顔をしながらモーリュは起きた。
モ「確かに何か変ですね。さっきまで賑やかだったのに、何も聞こえないですね。」
オレ達はこな静けさが気になり、街へ戻った。だが、賑やかだった街は1時間前に見た街と全くと言っていいほど違う姿に変わっていた。とても、とても、ひどい姿に・・・。

                           続く。


こんな感じですねo(^▽^)o
気が向いたらまた書きますね(*´∀`*)



この頃色々なものを書いています!
今の旅ものや過去もの。
そして学園恋愛!!
何かこんな私が恋愛もの書くのってびっくりですよね( ̄▽ ̄;)
私もびっくりです。
友達にすすめられて書き始めました。
女子目線と男子目線で2つとも同じ1つの物語です。
ここでいうのもなんですが、
私って、絵書くの下手なんです・・・。
だれかこの3つの中の物語のどれかを漫画にしていただけませんか?
私的には恋愛のをしていただきたいのですが・・・。
宜しくお願い致しますm(_ _)m


こんなこと聞いてしまい本当にすみません。
ですが本当に漫画にしていただけたら嬉しいです!
協力してくださる方がいらっしゃれば個人的に相談を致したいのでコメを宜しくお願い致しますm(_ _)
こんばんわw
おひさしぶりです!!

えっと、今日学校に行ったら子猫が捨てられていました、
しかも3匹も(・へ・)
許せませんよね!!
あんなにかわいい猫ちゃんを!!!!

ってことで、
今日はその子猫ちゃんと休み時間ずっと遊んでいましたw
かわいかったです>ω<
でも、先生も飼えないし、生徒もまだ分からず
今は学校にいます・・・。
実はというと、
一旦私の家で預かることにことになっていたのですが
お母さんは許可してくれたんだけど
他の人がうるさくて・・・・。
確かに、うちにも猫ちゃんいるけど、
子猫ならだいじょうぶでしょ!!
ちょっとショックです・・・。

さて、本題に入ります。
今話していた3匹の猫ちゃんを誰か飼っていただけないでしょうか。
1匹でもかまいません、
何とかしてあげたいんです!
学校でも飼えないし
先生はアパートだし
私も飼えないし
生徒もわからんし・・・・
誰かいりませんか??
よろしくお願いします><



カフェのブログ-w
誰かにこの3匹の子猫ちゃんを・・・
幸せになってほしい・・・。