こんばんわ(^-^)/
お久しぶりです( ̄^ ̄)ゞ

今日はテストがありました。
・・・
でも、全然できんくって
落ち込み中です
それに、なぜかモバでペナルティーかかってるし、
しかも、昼間の1時過ぎ!!
何でだろう?
今日は学校に持って行ってたのに・・・
↑悪い子(^_^;)
ダメだねぇw
皆さんはやっちゃダメですよ☆
私みたいなことしてると
先生に見つかって内申悪くなるし
反省文も書かなきゃいけなくなりますから( ;´Д`)




話変わって、
テストも終わって一安心・・・
できないけどw
この頃お出かけしてない(´・_・`)
お出かけしたいよぉ♪( ´▽`)
お買い物したいし、
友達と遊んだりw
久しぶりに思いっきり遊びたいよー☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
でも、できないんだよねぇ(^_^;)
テニスがあったり、
塾があったり、
来月は数検があるし、
↑また勉強かぁ(;_;)
頑張ろっと(=´∀`)人(´∀`=)


さて、今日は長くなってしまったので終わりますw
皆さんも色々頑張ってください☆
では、
またいつかw
バイバイ♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪
カフェのブログ-仲良し
お買い物いいなぁd(^_^o)
こんばんわ(*^_^*)
今日は約束通り物語?を書こうと思いますヽ(^o^)丿
適当に作ったので下手ですが・・・。
\(゜ロ\)ソウナノカ!(/ロ゜)/
勘弁してくださいね(・へ・)
はじめは文よりセリフが多いです(・へ・、)
その辺よろしくですww

今日出てくる人
・エル (主人公)    ㋓
・まだ誰だかわからない人 ?1 
・リサ          ㊛→㋷
ですw

題名、eternal memory
読み方は エターナル メモリー
意味は  永遠の記憶
ですw

始めます!
 


第1話、☆記憶☆

ガチャッ
   キィーッ
コツッコツッコツッ
㋓「はぁ、はぁ、はぁ、お前は一体オレをどうするつもりなんだ!」
?「決まってる。君は・・・。」
㋓「ん!?そっ、それはっ!}
?「そう、君はこれの実験台になってもらう。」
㋓「やめろ!来るな!やめろーっ!」
                 グサッ!
㋓(オレはなぜこんなことに―。)


㋓「ここは・・・。」
 オレが目を覚ました時周りには誰もいなかった。
 ただ、小さな小屋のベッドで寝ていた。
 かすかに料理を作る音がする。
 ベッド起き上がり音のするほうへ行った。  ガチャッ
 扉を開くとそこには女の人がいた。
㊛「あら、目が覚めたのね!」
 この人は一体誰なのだろう・・・。
㋓「あ、あなたは?」
㊛「私?私はリサ。あなたは?」
㋓「オレは!・・・オレは・・・。」
 オレはどうしても自分のことを思い出せなかった。
 名前も、住んでいたところも何もかも思い出せなかった・・・。
 記憶を失っていたのだ。
 とっさに偽名を考えリサに名乗った、
㋓「オ、オレはエルです。」
㋷「そう。エルいい名前ねぇ」
 リサは笑って言った。
㋓「ありがとう・・・ございます。」
 ぎこちない返答だった・・・。
 その時、リサがオレを見て言った
㋷「エル、そういえば2日間も寝たままだったからお腹すいてるでしょ?これ食べて。」
 準備されていたのは温かいシチュー。
 とても美味しそうだった。
㋓(2日間も寝ていたのか)
 そう思いながら、リサの作ってくれたシチューを残さず食べた。
㋓「ごちそうさまでした。とても美味しかったです。」
 一言お礼を言った、リサは笑いながら『よかった』っと言った。
 そしてオレは、思ったことをリサに質問した。
㋓「オレはどうしてここにいるんですか?」
 リサは少し暗い顔で答えた。
㋷「エル、あなたは2日前道端に倒れていたの。」
㋓「そうなんですか・・・。」
 オレは内心びっくりしていた、
 少し間が空きリサがまた話はじめた、
㋷「意識がなくてびっくりしたわ、心配になってここに連れてきたの・・・。びっくりさせてし  まってごめんなさい。」
 リサはそう言ってうつむいた。
 リサはオレを助けてくれた命の恩人。
 何か恩返しをしなくては気がすまない。
 オレはリサに話かける。
㋓「謝らないでください。それに謝るのはオレのほうです。心配させてしまってすみません。
 こんなオレなんかの命を救ってくださりありがとうございます。」
㋷「いえいえ、助けるのは当たり前です!」
 そう言ってリサは笑った。
 オレもつられて笑った。
㋓「助けてもらったお礼に何か手伝わせてください!」
 するとリサは困った顔をして言った、
㋷「うーん、ここはすることがないかなぁ。」
 そう言ってリサは話を変えた、
㋷「ところでエル、あなたはどこに住んでいたの?」
㋓「うーんと・・・。」
 少し間が空いた、
 そんなオレにりさは気付いた。
㋷「もしかしてエルわからないの?」
 オレはびっくりした。
㋓「えっ、あっ、その・・・」
㋷「やっぱり、記憶がないのね・・・。」
㋓「えっ!?」
 オレは驚いた。『やっぱり』ってどういうことなのか。
㋓「やっぱりって・・・。」
 オレは聞いた。
 リサはすべてを話してくれた、
 オレが倒れている近くに落ちていた紙のことや持ち物のこと、
 知っていることを全部を話してくれた。
 オレはその話を聞いて決心した。
㋓「リサさん、オレ旅に出ます!そして記憶を取り戻してきます!」
 そういうとリサは何かを取りだした。
㋷「これを持っていくといいわ。」
 そう言ってもたせてくれたのは、
 少しの食料と短刀、それと1万円
㋓「1万円!?どうしてこんな大金をオレなんかに!?」
㋷「持ち物と一緒に入っていいたの。これだけあればしばらくは大丈夫でしょ?」
㋓「そっ、そうですが・・・。」
 1万円はオレには多すぎる。
 そこでオレは、助けてもらったお礼に5千円リサに渡した。
 だが、リサは受け取ってくれない・・・。
 そこでオレは、もう1日だけ泊めてもらえるように頼んだ。
 そしてその夜、
 オレはリサの家をこっそり出た。
 5千円と置き手紙だけを置いて・・・。
 『リサさん、3日間ありがとうございました。オレはこれから長い旅に出ます。お元気で、』
 そうしてオレは旅に出た。
 自分の記憶を取り戻すために・・・。




第1話はこんな感じですw
まだまだ続きはあるけど、
もうすぐテストなので
なかなかできませんが、
またいつか書きます><

ダメだしや意見
直したほうがいいところなど
色々言ってくださいw
待ってます(^_-)-☆

長くてすみません><

カフェのブログ-逆世界
逆世界みたい・・・。
そのうち出てきます(^o^)丿
こんばんわW
今日は男子友達の誕生日だったので
ちょっと手作りけーきを・・・w
誕生日おめでとう!!

さて、
今日はテニスがありましたw
いつものことながら、
2組に分かれてしまいました(・へ・、)
しかたがないもでしょうか?
どうしようもなく残念&悲しいです。

この間の物語のことなのですが、
皆さんの意見も聞きたいので
ブログに書くことにしましたww
明日また書くので
皆さんコメントにいっぱい意見を出してください!!
ダメだしでもいいです!!
何でも言ってください☆
待ってますwww
では、
またあした!

カフェのブログ-ケーキカフェのブログ-みんな
みんなで食べたら美味しいんだろうなぁ^^