こんばんわ(*^_^*)
今日は約束通り物語?を書こうと思いますヽ(^o^)丿
適当に作ったので下手ですが・・・。
\(゜ロ\)ソウナノカ!(/ロ゜)/
勘弁してくださいね(・へ・)
はじめは文よりセリフが多いです(・へ・、)
その辺よろしくですww
今日出てくる人
・エル (主人公) ㋓
・まだ誰だかわからない人 ?1
・リサ ㊛→㋷
ですw
題名、eternal memory
読み方は エターナル メモリー
意味は 永遠の記憶
ですw
始めます!
第1話、☆記憶☆
ガチャッ
キィーッ
コツッコツッコツッ
㋓「はぁ、はぁ、はぁ、お前は一体オレをどうするつもりなんだ!」
?「決まってる。君は・・・。」
㋓「ん!?そっ、それはっ!}
?「そう、君はこれの実験台になってもらう。」
㋓「やめろ!来るな!やめろーっ!」
グサッ!
㋓(オレはなぜこんなことに―。)
㋓「ここは・・・。」
オレが目を覚ました時周りには誰もいなかった。
ただ、小さな小屋のベッドで寝ていた。
かすかに料理を作る音がする。
ベッド起き上がり音のするほうへ行った。 ガチャッ
扉を開くとそこには女の人がいた。
㊛「あら、目が覚めたのね!」
この人は一体誰なのだろう・・・。
㋓「あ、あなたは?」
㊛「私?私はリサ。あなたは?」
㋓「オレは!・・・オレは・・・。」
オレはどうしても自分のことを思い出せなかった。
名前も、住んでいたところも何もかも思い出せなかった・・・。
記憶を失っていたのだ。
とっさに偽名を考えリサに名乗った、
㋓「オ、オレはエルです。」
㋷「そう。エルいい名前ねぇ」
リサは笑って言った。
㋓「ありがとう・・・ございます。」
ぎこちない返答だった・・・。
その時、リサがオレを見て言った
㋷「エル、そういえば2日間も寝たままだったからお腹すいてるでしょ?これ食べて。」
準備されていたのは温かいシチュー。
とても美味しそうだった。
㋓(2日間も寝ていたのか)
そう思いながら、リサの作ってくれたシチューを残さず食べた。
㋓「ごちそうさまでした。とても美味しかったです。」
一言お礼を言った、リサは笑いながら『よかった』っと言った。
そしてオレは、思ったことをリサに質問した。
㋓「オレはどうしてここにいるんですか?」
リサは少し暗い顔で答えた。
㋷「エル、あなたは2日前道端に倒れていたの。」
㋓「そうなんですか・・・。」
オレは内心びっくりしていた、
少し間が空きリサがまた話はじめた、
㋷「意識がなくてびっくりしたわ、心配になってここに連れてきたの・・・。びっくりさせてし まってごめんなさい。」
リサはそう言ってうつむいた。
リサはオレを助けてくれた命の恩人。
何か恩返しをしなくては気がすまない。
オレはリサに話かける。
㋓「謝らないでください。それに謝るのはオレのほうです。心配させてしまってすみません。
こんなオレなんかの命を救ってくださりありがとうございます。」
㋷「いえいえ、助けるのは当たり前です!」
そう言ってリサは笑った。
オレもつられて笑った。
㋓「助けてもらったお礼に何か手伝わせてください!」
するとリサは困った顔をして言った、
㋷「うーん、ここはすることがないかなぁ。」
そう言ってリサは話を変えた、
㋷「ところでエル、あなたはどこに住んでいたの?」
㋓「うーんと・・・。」
少し間が空いた、
そんなオレにりさは気付いた。
㋷「もしかしてエルわからないの?」
オレはびっくりした。
㋓「えっ、あっ、その・・・」
㋷「やっぱり、記憶がないのね・・・。」
㋓「えっ!?」
オレは驚いた。『やっぱり』ってどういうことなのか。
㋓「やっぱりって・・・。」
オレは聞いた。
リサはすべてを話してくれた、
オレが倒れている近くに落ちていた紙のことや持ち物のこと、
知っていることを全部を話してくれた。
オレはその話を聞いて決心した。
㋓「リサさん、オレ旅に出ます!そして記憶を取り戻してきます!」
そういうとリサは何かを取りだした。
㋷「これを持っていくといいわ。」
そう言ってもたせてくれたのは、
少しの食料と短刀、それと1万円
㋓「1万円!?どうしてこんな大金をオレなんかに!?」
㋷「持ち物と一緒に入っていいたの。これだけあればしばらくは大丈夫でしょ?」
㋓「そっ、そうですが・・・。」
1万円はオレには多すぎる。
そこでオレは、助けてもらったお礼に5千円リサに渡した。
だが、リサは受け取ってくれない・・・。
そこでオレは、もう1日だけ泊めてもらえるように頼んだ。
そしてその夜、
オレはリサの家をこっそり出た。
5千円と置き手紙だけを置いて・・・。
『リサさん、3日間ありがとうございました。オレはこれから長い旅に出ます。お元気で、』
そうしてオレは旅に出た。
自分の記憶を取り戻すために・・・。
第1話はこんな感じですw
まだまだ続きはあるけど、
もうすぐテストなので
なかなかできませんが、
またいつか書きます><
ダメだしや意見
直したほうがいいところなど
色々言ってくださいw
待ってます(^_-)-☆
長くてすみません><
逆世界みたい・・・。
そのうち出てきます(^o^)丿