自作小型直流モーター扇風機用のバッテリーボックス
このままだと、滑りやすいところに置くと自走する。
滑り止めを底に取り付け作業と塗装しないといけない。
土台はベースだけで使っていたが、やはり最低限のスイッチ付きバッテリーボックスを搭載。
いろいろ、バッテリーボックスは取り付けたりしたが、USB接続で、そのときに応じてバッテリーボックスを選んだほうが扱いやすい。
容量を増やすと土台のベースが大きくなりすぎて、置くところに制限される。
置くところと分離して収納と簡単にモーター故障の交換。
使いながら、扱いやすい形になりつつある。
あとは、持っているリチウムバッテリーを電源として使えるようにできれば、電源の心配はなくなりそうだ。
