抵抗の規格がわからずながら、試作した。

火傷するぐらいの発熱がなければ、使うには問題ないのだろう。

作ってないが、抵抗ひとつだと熱くて大変なことになったのだろう。

消費電力を試しに高くしたら、簡単に熱くなった。

ひとつあたり、0.25Wぐらいで考えていれば、火傷しないですみそうだ。

試作で、停電時にソーラーパネルからニッケル水素を2本を充電するために考えてみた。

USB5V入力でできれば、問題はないだろう。

充電はできているのはわかるが、どれくらい充電されているか見た目ではまったくわからず。

必要最低限のところまでは達成した。

これを応用したら、抵抗を入れて電圧を下げて使うためのバッテリーはできそうだ。

あとは、この方法だと、充電できなかったニッケル水素に充電ができる。

使えるだけの状態のバッテリーなら、あれば便利に使えるのだろう。