タイトル:No sh*tってなんて言う意味?/What does "no sh*t" mean?
映画を使ったレッスン
「「ソーシャルネットワーク」
本来の意味合いと訳が一致していないように感じることがあり、その部分を共有するというのが今回の
レッスンとなっております。
ありますよねぇ~って言えるほど共感できないけど、
英語の勉強をし始めて今も英語の歌詞を訳したりしすることもあるんですが、
答え合わせの時にいつも苦労するのがニュアンス!!
ネットの翻訳をみて、きれいすぎてすでに自分のレベルでないサイトとかもあるし・・・
ニュアンスというかこの言葉が入っているなら、この文には入ってないけどその意味になってしまったり
することって日本語でも言えることじゃないですか!!!
僕は、このレッスンの映画で出てくるFBを使って外国人の方とコンタクトをとってみたりしているんですが、
その時に英語で会話をして、向こうは日本語を話してくるんですね。
短い文とかは問題ない感じがするんだけど、文が進んでくるとその言い方よりもこっちの方が伝わるよねとか
アドバイスすることもあったりと、レベルは違うけど、その人が感じることだったり日本人が全員日本語を
教えれるほど使いこなせるかはわからないじゃないですか!!
本当に正しいのか?と思ったり、きれいな訳をネットで探しても、きれいすぎてわからなくなったりしますよね!!
だから、こういうのはレベルが違う話でつながりから考えたり、日本の文化でこういう言い回しをあまり
使わない時にはきっと訳している人も大変だと思うんですが、ネイティブの人はこっちを選ぶとかいろいろ
出てくるんでしょうね!!
とまぁ~本題の違う部分ってなんなのってくらい前置きが長くなってしまいましたが、
No sh*t の訳が違うと感じたとのことです。
No sh*tはそりゃそうだよなというのが本来の意味に近いとのこと。
ソーシャルネットワークはみたんですけど、ここって結構悲しいシーンであって、
親友から裁判を起こされてしまっている段階の話です。
親友とこんな感じにはなりたくないけど、これは実話ですもんね・・・って
ソーシャルネットワークのブログじゃない!!
こういったレッスンはすごくうれしいです!!こういうのは大変参考になるなぁ~笑
こういうの今後増えてくるのかなぁ?
こういうのは本当に勉強になると思うし、ネイティブレベルで話せるのを目標としていない人でも、
記憶のどこかにあれば役に立つようなレッスンですよね!!
次はどんな動画かワクワクしますね!!