ゴールデンウイークの4日から6日にいつものように家族全員で金沢の姑の家にお泊り

普通に出かけてご飯食べて帰ってきて

7日の月曜から普段通りの日常があったのに

9日夕方に姑の様子が
おかしいって
夫が気づいて
救急車呼んで

病院で左脳梗塞の診断
入院

いつ亡くなるか、わからない状態と言われ
86歳という高齢でもあり
治らない、このまま亡くなるか、よくても寝たきりと言われた。


呼吸は落ち着いて、時々手を動かすけど意識は戻らない
かなりひどい脳梗塞だけど
このまま、寝たきりでも生きてくれていたらって

思っていたのに

12日夕方、病院から連絡あって駆け付けたけど
間に合わず




怒涛のように通夜葬儀を済ませ

市役所などの手続きと
金沢の近所さんへと母の妹への挨拶を済ませ

やっとホッとしています。



二世帯住宅のように、姑と暮らすようになって
15年

朝と夕方に挨拶しかしてないだけ、だけれど
日常生活に
姑がいないことが
淋しくて淋しくて
戸惑っています。









新しい職場に出勤しました。


前の課は多すぎで…数えきれないくらい(確か32人?)でした。

新しい職場は、今までの課とは違い、人数は臨時の方を含めても3人。

しかもそれぞれの立場役割が違い、母体の課も違う。


これだけ人数が少ないと電話対応もあるので、出かけるのも相談して決めないといけないようです。



辞令をいただいたもののどうもすっきりしません。

兼務辞令もあります。


兼務辞令をもらっていない課長が直属の上司になるのでその課の仕事をするみたいで

よくわからない状態。


明日以後、よく確認しないと

まったく動けない事態に陥るかもしれません。


頭の中が混乱中です。




妹の墓の開眼式をしました。


ひどい雨でした。


のんきな()弟は遅刻


おい達もわからないなりにお焼香していました。


妹の為に
墓を建ててくれて感謝しています、ひでちゃん