ブログを開設し


意気揚々と始めたモノノ


濃密で、

(コロナ禍)


多忙で、

(嫁の出産)


心身ともに乾杯ナ、あ、困憊な。

(夫婦ともにパワハラ被害)


ダケドも、


幸せいっぱいな

(子供が愛おしすぎるッッ!)


4年間でした。

不安報道が続く中

ほんの少しの安心でも、と

藁にもすがる気持ちで

SNS等での誤情報に

振り回される。

何でもかんでも

『見知らぬ人』の情報を

鵜呑みにするのはどうかと思う。


マスクのみならず

ティッシュやトイレットペーパー

までもが品切れ中。

必要としてる人が買えず

ほんと困りもんだ!

保守的になるのは良いが

程があるだろう。




私『こんにちはアニーさん(仮名)。
  待ちましたか?』

ア『こんにちは、待ってませんよ(照)』

自分を隠そうとしてるが
隠しきれてない
とても繊細そうで、
どこかほっとけない様な
小動物みたいな女の子。

出逢いの最初、
ホントの最初の感情はそうだった。

私『少し曇ってますけど、少し暑いですね
  建物の中入りましょうか』

ア『はい(u_u*)』トテトテ

4月の下旬、やや曇りで
暑いとまでいかないが
4月にしては暑めな気温。


【人見知り】

女の子はいつも自分(ア)の事をそう言う。
確かにその通りだ。

その女の子と他人との距離は
確実に一定に保たれている。
相手のフィールドに深入りする事なく
一歩引いたところで止まっている
自分のフィールドには有刺鉄線並の
バリケードが張られている。
そんなイメージ。

変わっていますね。

そんな女の子にデートを申し込んだ。
自分も変わってますね。



何が食べたいのか聞くと

ア『気になるお店があるんです
  ちょっと見ていいですか?』

と、最初のイメージを覆す
【自分】があった!

というのも、
勝手な思い込みで

何が食べたい?の質問に
てっきり、

(ア『何でもいいですよお任せします』)

的な返事が来ると思いこんでたんです。

そんな意外性を感じ
その気になるお店へ行く事に。

そこのお店では、、




TO BE CONTINUE.