SPOON COMPANY!!
SPOON TABLEという会社のテーマ・目標
『レストランビジネスを通じてもう一度人と人との関わりあいを大切にし、次の世代に本当によい物を残していける人間形成を養う場を作ることです。』
五年半前に僕が作ったSPOONというCAFEの目標です。
六年目に入って、今の自分達はどうなんだろう?とふり返る時間が最近多くなってきた。
自分は天狗になってないか?
ちゃんと毎日積み上げられてるか?
御手洗富士夫氏は、仕事のできる人の条件として
『努力を積み上げられているか?努力を継続していく情熱と執着心を持ち続けることができるかどうかにある。』
と言っておられた。どんな本を読んでいても結局同じコトを言いたいんだな。って思う。
そういえばスラムダンクでも安西先生が同じようなことを言ってた
仕事がうまくいくとホントぐ有頂天になってしまう
でもこれはただの自己満足にすぎない
ぼくらSPOONの目標がその仕事の成果とは関係ないならそこで一喜一憂するのはお門違いもいいとこである。
時代や流行に乗るのではない。時代に左右されない不変的な価値を生み出さないといけないのだ
『提供側とお客様、そのど真ん中に心根をおける人間が最高のサービスマンである。』
「愛されるサービス」という本を書かれたサービスの神様、新川義弘さんもサービスは50/50だ。と言っている。
僕らのサービスはどうなんだろうか
もっともっと、まだまだまだまだ。
お客様の笑顔をもっともっとひきだそう
まだまだお客様の喜びをひきだせる
そうすることによって僕らの仕事は、飲食店から喜びを創造する会社へと変わる
この10月で全店から珈琲をなくしました。
理由はもちろんある。賛否両論、リスクも考えた。
でも自信の持てない珈琲を出すよりはずっといい。そう信じてます
僕らは材料を仕入れて調理して出す。ただそれを繰り返しているだけのお店ではない
全ての仕事に想いを乗せて、お客様の真の喜びを自分の喜びとしたいから。
六年生のSPOON。来年には中学生になる。
新しい飲食店の形を模索しよう
努力が報われる会社をつくりあげよう
『レストランビジネスを通じてもう一度人と人との関わりあいを大切にし、次の世代に本当によい物を残していける人間形成を養う場を作ることです。』
五年半前に僕が作ったSPOONというCAFEの目標です。
六年目に入って、今の自分達はどうなんだろう?とふり返る時間が最近多くなってきた。
自分は天狗になってないか?
ちゃんと毎日積み上げられてるか?
御手洗富士夫氏は、仕事のできる人の条件として
『努力を積み上げられているか?努力を継続していく情熱と執着心を持ち続けることができるかどうかにある。』
と言っておられた。どんな本を読んでいても結局同じコトを言いたいんだな。って思う。
そういえばスラムダンクでも安西先生が同じようなことを言ってた

仕事がうまくいくとホントぐ有頂天になってしまう

でもこれはただの自己満足にすぎない

ぼくらSPOONの目標がその仕事の成果とは関係ないならそこで一喜一憂するのはお門違いもいいとこである。
時代や流行に乗るのではない。時代に左右されない不変的な価値を生み出さないといけないのだ

『提供側とお客様、そのど真ん中に心根をおける人間が最高のサービスマンである。』
「愛されるサービス」という本を書かれたサービスの神様、新川義弘さんもサービスは50/50だ。と言っている。
僕らのサービスはどうなんだろうか

もっともっと、まだまだまだまだ。
お客様の笑顔をもっともっとひきだそう

まだまだお客様の喜びをひきだせる

そうすることによって僕らの仕事は、飲食店から喜びを創造する会社へと変わる

この10月で全店から珈琲をなくしました。
理由はもちろんある。賛否両論、リスクも考えた。
でも自信の持てない珈琲を出すよりはずっといい。そう信じてます

僕らは材料を仕入れて調理して出す。ただそれを繰り返しているだけのお店ではない

全ての仕事に想いを乗せて、お客様の真の喜びを自分の喜びとしたいから。
六年生のSPOON。来年には中学生になる。
新しい飲食店の形を模索しよう

努力が報われる会社をつくりあげよう
