今日も、相変わらず暑いですね。

昨日は、久し振りのアルトサックスのレッスンでした。

また、ひとつ階段を昇れたように思います。

 

吹きながら、4小節の感覚を掴むのは、さすがに難しいとつくづく……。

感覚ではなく、きちんと小節を把握するためには、メトロノームかアプリでの視覚的効果。

でも、ステージに立ってだと、それは不可能……。

 

相手は、4小節きっちりとせず、少し残したり、若干前に喰い込んだり、と……。

 

そんなことを教えて頂きました。

 

明後日は、レンタルスタジオ。

そのあたりを踏まえつつ、しっかりとした音を出すことを練習しようと思います。

家での練習では、どうしても音は控えめになってしまいます。

 

来月には、焦がれていたセッションに参加予定。

宿も押さえてあるので、あとは、気持ちよくできるように練習あるのみです。

 

焦がれる、という言葉。

思い出すのは、ロッド・スチュアートですかね。

ボクにとっての、ロッドを知った最初の曲です。

確か、ウィスキーのCMに使用されていたと記憶しています。

中学生でした。