復職する意向を会社につたえたら、
社長がうちに来てくれた(๑°⌓°๑)
うちの、社長はそんな人です(笑)
一応、来春を考えてはいるけど…
入園したからと言って、すぐにフルでは無理。
と、言うことで…
最初は、週2.3日くらいのパート扱いで始める事に。
突然入院の件も、体調によっては外来が増えてしまう件も私達をまるごと受け入れてくれているので感謝。
細々した内容は、希望出してみて。
だと。
なんと、いい会社
いや、こんな社長なんです。
そして、保育園。
悩むなぁ。
でも、長い目で見たら家の近くがいいのかな。
最初は大変だけど、慣れれば校区内なので小学校も友達一緒だろうし。
そんな事も、障害児保育を受け入れて貰えるのだろうか…
園に話しをする為に、電話しなきゃ。
寒くなる前に。
障害児保育で最初に言ってはいけない言葉があるらしい。
1.保育園の見学で決して言ってはいけない言葉がある。
入園申請に当たり、目星をつけた(通いやすい)保育園に見学にいきますよね。
どこの園でも事前に電話しておけば園長先生や主任の先生が親切に案内してくれます。
30分くらい一緒に園内を見学するので、つい色々聞かれないことまでも喋ってしまいがちです。
でも、決して言ってはいけない言葉があると思います。
それは、
「健常児から刺激をたくさん受けるために、保育園に入れたい」
という言葉です。
保育園に入園できず“待機”になってしまった方とメールをやりとりしていると、ほとんどの方が見学の時にこの言葉を発してしまっているんですよね。。。
この言葉は、障害児の親の本音ですよね。
療育センターなどの通園施設では、先生たちが普通に「健常児からの刺激は違うよ~」なんて話をします。
我が家だって、私が働きたいということよりもまずふうちゃん自身のために、保育園を希望したんです。
・・・でも。保育園は“障害児に健常児からの刺激を与えるための施設”ではありません。
“保育に欠ける児童を預かるための施設”です。
その意味で療育センターとも存在意義は全然違います。
療育センターの先生も保育園の先生も、同じ自治体の「公務員」であり、同じ「保育士」という資格を持っている。
保育園と療育センターで人事交流のある場合も多いです。
療育センターの先生はとても優しくて、障害児の親の気持ちを良くわかってくれて、何でも話せた。
だから保育園の先生も同じだろう、と考えてしまうのは大きな落とし穴なのではないかと思います。
保育園は当然、健常児の保育が中心です。
そこに障害児を“統合”させるので、決して療育センターのように障害児を中心に考えてはくれません。
そして、保育園の最も重要な使命である「児童の生命を預かる」という観点からは、健常児と比較して「指示が通らない、意志の疎通がしづらい、行動統制が取りづらい、集団行動ができない、思いがけない行動をする」というような問題を抱えた障害児は客観的に見て“手のかかる、やっかいな”存在であることは否定できません。もちろん保育園はお役所ですからそんなこと絶対に言わず「どの子も同じ子供です」と優等生的な回答をしますけど、本音は全然違うのです。
http://homepage1.nifty.com/kogucyan/hoiku9.htm 引用
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入園したからと言って、すぐにフルでは無理。
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突然入院の件も、体調によっては外来が増えてしまう件も私達をまるごと受け入れてくれているので感謝。
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だと。
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いや、こんな社長なんです。
そして、保育園。
悩むなぁ。
でも、長い目で見たら家の近くがいいのかな。
最初は大変だけど、慣れれば校区内なので小学校も友達一緒だろうし。
そんな事も、障害児保育を受け入れて貰えるのだろうか…
園に話しをする為に、電話しなきゃ。
寒くなる前に。
障害児保育で最初に言ってはいけない言葉があるらしい。
1.保育園の見学で決して言ってはいけない言葉がある。
入園申請に当たり、目星をつけた(通いやすい)保育園に見学にいきますよね。
どこの園でも事前に電話しておけば園長先生や主任の先生が親切に案内してくれます。
30分くらい一緒に園内を見学するので、つい色々聞かれないことまでも喋ってしまいがちです。
でも、決して言ってはいけない言葉があると思います。
それは、
「健常児から刺激をたくさん受けるために、保育園に入れたい」
という言葉です。
保育園に入園できず“待機”になってしまった方とメールをやりとりしていると、ほとんどの方が見学の時にこの言葉を発してしまっているんですよね。。。
この言葉は、障害児の親の本音ですよね。
療育センターなどの通園施設では、先生たちが普通に「健常児からの刺激は違うよ~」なんて話をします。
我が家だって、私が働きたいということよりもまずふうちゃん自身のために、保育園を希望したんです。
・・・でも。保育園は“障害児に健常児からの刺激を与えるための施設”ではありません。
“保育に欠ける児童を預かるための施設”です。
その意味で療育センターとも存在意義は全然違います。
療育センターの先生も保育園の先生も、同じ自治体の「公務員」であり、同じ「保育士」という資格を持っている。
保育園と療育センターで人事交流のある場合も多いです。
療育センターの先生はとても優しくて、障害児の親の気持ちを良くわかってくれて、何でも話せた。
だから保育園の先生も同じだろう、と考えてしまうのは大きな落とし穴なのではないかと思います。
保育園は当然、健常児の保育が中心です。
そこに障害児を“統合”させるので、決して療育センターのように障害児を中心に考えてはくれません。
そして、保育園の最も重要な使命である「児童の生命を預かる」という観点からは、健常児と比較して「指示が通らない、意志の疎通がしづらい、行動統制が取りづらい、集団行動ができない、思いがけない行動をする」というような問題を抱えた障害児は客観的に見て“手のかかる、やっかいな”存在であることは否定できません。もちろん保育園はお役所ですからそんなこと絶対に言わず「どの子も同じ子供です」と優等生的な回答をしますけど、本音は全然違うのです。
http://homepage1.nifty.com/kogucyan/hoiku9.htm 引用
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