ウソをついてはいけません。

幼稚園で習うことです。


しかし自分はウソをつきます。


ただ、誰が聞いてもウソってわかるウソしかつきません。


そして人を不幸にさせるウソだけは断じてつかないということも守り続けてきました。


しかし、世の中には『オオカミ少年』という童話があります。


いつもウソをついていて、本当にピンチの時に誰にも信じてもらえないというものです。


ピンチの程度にもよるのですが、自分もオオカミ少年になってしまうのではないかと、不安に思います。