能登半島地震から早13ヶ月以上が過ぎたが、一行に復興の兆しが見えない。
岸田や石破も復興する気が無い・・・
それどころか、能登半島の被災地住人を移住させる計画もあるというのだ。
民間的な発想ならば、費用対効果を鑑みて移住もありかもしれないが、政府は営利団体では無いのである。
水道、電力、電信等々が民間に払い下げてはならないことは明らかなのも、この一点なのだ。
もし、全てのインフラが民間であれば、修理費の方が今後徴収する使用料より遙かに高ければ、修理しないという選択肢が出てくるからである。
東京の水道だって、民営化すれば今より水質が落ちる言われている。
さて、問題は現在の住民を移住させた後の能登半島である。
誰も住んでいないところに、まさかとは思うが、支那人を大量に移住させる計画とか水面下で行われていないか心配になる。
だって、岸田文雄、二階俊博、石破茂、岩屋を始めとした自公の親中派が、支那共産党から金と女を貰っているから、それぐらいのことは考えそうでしょう?
これは、国民総でで注視せねばならない。
アメリカのトランプ政権がUSAIDを潰すというニュースが世界中を駆け巡っているにも拘わらず、何故か日本のマスコミは完全スルーなのはどうして?
何処ぞの団体から圧力が掛かっているのか、それとも自ら資金提供されていたのか?
まあ、真実は岩屋外相と同じく、太平洋の反対側から暴露されるであろうが、そうなると心配なのは日本版USAIDであるところのODA機関である。
これは政府開発機構であるが、そもそもの目的は発展途上国の開発援助で有るが、これがキックバックの温床となっているのは有名な話である。
本来はここにもメスを入れるか、ODAを注視するべきなのでる。
他国の援助よりも、自国民を救え!!!なのである。
何と言っても官僚の天下り先が軒を連ねているからね・・・
先日亡くなった森永卓郎氏が、財務省の天下りで70歳で年収2億件から3億円貰っている奴らがいると言っていた。
これは顧問を数社兼任すれば直ぐだというのだが、私の疑問はそこでないのだ。
先ほどのODAキックバックで裏金を受け取った政治家や官僚共は、その莫大な金をどう使うのか?である。
70歳を超えて尚3億円の収入があっても、それを使い切れるのか?
真っ当に相続税を払うとも思えないし。
大豪邸に住んで、綺麗なお姉さん数十人を侍らせて、酒池肉林を楽しんでいるのか?
高級車を何台も保有して、ドライブを楽しんでいるのか?
世界中に別荘を持っていて、自分の豪華クルーズ船で旅して廻るのか?
否、どう見てもショボい小役人が豪快に遊べるとも思えないが・・・
国民を欺してため込んだ金の行方が気に掛かるのでるのは、私だけであろうか?
田名角栄氏の時代ならば、金は配っていたから使い道が分かり易かったのだがね〜
そうそう、石破茂って、二世議員だって知ってました?
あの貧相な顔、汚らしい食べ方から想像も付かないが、で、奴の父親が死んでから地盤を継いだ訳だが、その時応援演説に来たのが田名角栄氏であったが、何と石破は角栄に「お前は本来政治家になれない奴だ」と言われていたが、本人はそれを覚えているかどか・・・
1月28日に埼玉県八潮市で大規模な道路陥没事故があり、穴に落ちたトラック運転手が殺された・・・
先ず、これらの陥没事故であるが、これも全て財務省の所業と言える。
財務省がインフラ整備費を出さないから起こるべくして起こった事故である。
ガソリン税や自動車税は、道路特定財源として国土交通省の収入であり、国交省はこの莫大な予算で動労の補修や管理を粛々とこなしていたのだが、この道路特定財源を財務省は一般財源化したために、国土交通省は保守点検に回せる十分な予算がなくなったというのだ。
更に、それは救出作業に当たった消防の初動ミスであったと意見を元自衛隊レスキューの人のYouTubeで観た。
消防は自前の装備で救出できないという判断をしたら、直ぐに自衛隊レスキューに連絡するべきであった。
そうすればチヌークことCH47ヘリコプターで、トラックを釣り上がられたのである。
クレーン車を使ったが、道路が次々と陥没し始めたのであるから、地上からは無理なのことは私だって映像を観て分かったぐらいである。
私は友人と話していたときに、なんで自衛隊のチヌークで牽引しなかったのか?と言ったぐらいである。
事故から2週間が過ぎても運転手を見付けられないって、何処までダメなんだではないか?
被害者の運転手さん74歳は、誰かの旦那さんであり、父親であり、お祖父ちゃんである!!!
人一人の命が掛かっているのに面子に拘ってどうするのか?
お前らの家族だったら、どうした?と私は問いたい。
ここまで来たら、政府も末期を呈している。
正に新政府が必要時期だと思うが・・・
