前回は夏休みボケのせいか
SSSTラインを突破できなかったため、
今回はなんとしても挽回する必要がある
そんな危機感を持って臨んでいるようです。
しかし、日程が悪いことに、
今回はなんとしても挽回する必要がある
そんな危機感を持って臨んでいるようです。
しかし、日程が悪いことに、
今期最後の 公式大会 とバッティング。
さて、どちらを選ぶのか?
少し前までは
さて、どちらを選ぶのか?
少し前までは
「クラス落ちしても次があるし、試合を選ぶ」と言っていた息子。
ところが今回は
「公式戦は他のメンバーに任せる。
ところが今回は
「公式戦は他のメンバーに任せる。
今回は公テを受ける。」
そう、自ら決断をしました。
正直、この決断には少し驚きました。
それだけ、SSSTをキープしたいという気持ちが強いようです。
その覚悟は行動にも表れ
3週間前から過去問に取り組み始め、
先週には早くも2冊目に突入。
これまでとは明らかに勉強への集中度が違う。
「SSSTは別格。1つ下のクラスとは雰囲気も実力も別物」
そう感じているようで、
高い環境の中で自分を磨きたい――
そう、自ら決断をしました。
正直、この決断には少し驚きました。
それだけ、SSSTをキープしたいという気持ちが強いようです。
その覚悟は行動にも表れ
3週間前から過去問に取り組み始め、
先週には早くも2冊目に突入。
これまでとは明らかに勉強への集中度が違う。
「SSSTは別格。1つ下のクラスとは雰囲気も実力も別物」
そう感じているようで、
高い環境の中で自分を磨きたい――
という気持ちが日増しに強くなっている様子です。
部活のエースとして責任を果たしながら、
勉強でもしっかり自分の軸を持って挑もうとする姿。
成績だけでなく、「自分で決断する力」がついてきたことに成長を感じます。
今度の公テ、結果ももちろん楽しみですが、
何よりこの“覚悟の過程”こそが一番の成果なのかもしれません。
部活のエースとして責任を果たしながら、
勉強でもしっかり自分の軸を持って挑もうとする姿。
成績だけでなく、「自分で決断する力」がついてきたことに成長を感じます。
今度の公テ、結果ももちろん楽しみですが、
何よりこの“覚悟の過程”こそが一番の成果なのかもしれません。