「ヴァシュロン・コンスタンタン」
忘れ去られていた腕時計の お話
中には、、
「ヴァシュロン・コンスタンタン」
昔は、バセロン・コンスタンチン って言ってましたが、、
今時、使うことはありませんが、、
思い出の 時計
旧ブログで書いた「会長物語」の主人公に
頂いたもの (あとで、当時できるだけの お金は
無理やり 受け取っていただきましたが、、)
「伊勢丹」の正規物ですが
なんでも、ジュネーブの時計ショーに出品され、
当時 世界で2本だけ作った時計、、だそうで、、
会長、、どうしても欲しくなり、取り寄せて貰ったとか、。
定価は、ロールス・ロイス「スピリット」の新車 1台分と同じくらい。
その会長が持ってた時計の中で、唯一、、
文字盤が見える、、
ほかは、、文字盤まで、ダイヤが びっちりで
時刻は、まぶしくて、、見えない、、
もう10年くらい 箱に 入ったままでした、、










