「ミネラル・オイル」の補充の仕方 | シーザー・ブログ2

「ミネラル・オイル」の補充の仕方




ご質問を 頂きましたので



「ミネラル・オイル」の補充の仕方




写真で詳しく



1980年~1998年 SZ系



1992年~2003年 コンチR系




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オイルは、トランクの中に積んで有ります。



奥のフタの裏に

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エンジンルームの この場所に


2つのタンクがあります。

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横から見ると  グリーンのうきが見えます。



ちょうど 1つのタンクのオイルが少ないので


実際に入れて見ましょ




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↑ ほらっ これだと少ない




94年以降のモデルは、


↑場所に フタが付いていますが、、



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このフタを

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↑↓4つのネギを ちょいと捻ると 外れます。

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外せば  ↓同じ風景





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ボトルのフタを外して


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ホースの尖った方を差し込みます。


ザクッ っと

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で、



タンクの ↓このフタを

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ちょっと回して 外し


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↑↓ 同じ 造作の 口 になってますから、、




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差し込んで 回して固定

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オイルは必ず 少しは 廻りに こぼれますから


ウエス用意

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少しづつ 入れていくと


だんだん グリーンの うき が上がってきます。

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うきが 真上まで上がったら、完了!



それ以上、いくらでも 入りますが、


それは、全て(入れすぎ分は)、下に漏れます。



ですから、左タイヤの 内側に グリーンの液体が


落ちているのは 普通 ありがちです。



中には、3本入った!なんて方が いらっしゃいますが、、


それは、ほぼ 下に漏れてます、、。



適量入れるのがポイントです。




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↑↓ 双方 キャップを戻して終り

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