生き抜く哲学を発揮しましょう。
太陽黒点やフレアーの発生を確認し
(黒点情報--宇宙天気情報センター)
http://swc.nict.go.jp/sunspot/
地磁気のぶれであるAE指数を確認しましょう。
(AE指数速報値1日プロット)
http://wdc.kugi.kyoto-u.ac.jp/ae_realtime/today/today-j.h
これまで様々な神仏が
僕たちを有形無形に守ってきたことを
思い出しましょう。
昨今の太陽活動が
地球の大地震や噴火
つまり地殻活動を
活発化させる可能性については
あくまでも宇宙戦艦ヤマト
に例えるならば
太陽黒点
の増加
(砲台の設置・火薬の充填)
↓
太陽フレア
の発生
(通常砲台からの発射)
↓
太陽CME
(コロナ質量放出)発生
(プラズマ波動砲発射)
僕は考えています。
勿論、黒点だけでも
大きな磁場であり、
フレアから発生する太陽風も
地球には影響を及ぼしているのは
事実です。
当然、地球側に向いていなければ
関係ないCMEも存在しております。
また地球まで到達する時間が
掛かると質量のまとまりが
途切れ、中がすかすかになるのか
影響が少ない感じです。
つまり
全ての条件が
整った時に
そして
地球側の防御が
手薄の時に
もしかすると大地震や噴火を
招いているのかもしれません。
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実に中規模
太陽フレア
そのほとんどが
1302
太陽黒点群
から発生しております。
昨日、9月24日には
大規模
太陽フレア
X1.9が発生しております
この脅威が本格的に
及ぶのはおそらく
数日後と思われます。
これが数日後
には地球正面
になります。
そして9月29日(木)には
2つの彗星が
太陽近日点
を通過します。
これは3月11日の
数日前の状況
と極めて酷似していると
思われます。
1.複数の彗星が
太陽近日点を通過
2.太陽フレアが頻発
3.活発な太陽黒点群
が地球正面に位置する
4.そのタイミングで
大規模
太陽フレアが発生
9月29日(木)
3時5分
本田・ムルコス・パジュサコバ
彗星が近日点を通過
16時18分
ジョンソン彗星が
近日点を通過
今後の宇宙天気に着目し
太陽フレアの発生状況を
チェックしましょう。
9月末から
10月頭に
かけて、
防災意識を
発動しましょう。
様々な想定
をして予め
危機を
潰しましょう。
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3/8 宇宙天気ニュース
太陽の活動度は一段と高まり、
Mクラスフレアが7回発生しています。
http://swnews.jp/2011/swnews_1103080812.html
フレアサイズ:M1.9、M3.7
4/4 宇宙天気ニュース
600km/秒近い高速の太陽風が続き、
磁気圏活動も活発に続いています。
http://swnews.jp/2011/swnews_1104040919.html
フレアサイズ:C1
皆さんも引き続き
防災意識
を発揮して予めの対策と
太陽黒点
フレア
CME
(コロナ質量放出)
現象の定期的確認と
地磁気のブレを確認する
AE指数の
チェックをお願いします。








