あるアメリカの学者が
この日曜日から月曜日にかけて
7/24-25、
日曜から月曜の夜:
マグニチュード9.5の
いまだかつて日本でない
最大級の巨大地震が
日本を襲う!
というあまりにも
無粋な予告をしています。
はっきり言ってその真偽のほどは
全く分かりません。
でもM8クラスの最大余震が
未だ起きていないのは事実です。
(M9.5というのは
もう完全に別なファクターです。)
しかし僕自身も
この週末はどちらかと言えば
南が注意
と考えております。
何故なら今週の前半と比べると
震源域は北から南
に移行しているのではないか
と思われますからです。
(上:7/23-24、下:7/19-20)
来るべき次なる
地震・津波・
火山噴火に
備えましょう。
それと8月2日は
アメリカの国債発行の
上限枠変更の期限であり、
ここで議会との合意がなされなければ
アメリカ国債
はデフォルト
となります。
(絶対ないとは思いますが・・・・。)
それが日本に対する影響は
影響というより圧力は今後、極めて
注意を要すると思われます。
何があってもおかしくない時代ですが
様々な要因が複雑に絡み合って今の
情勢があることだけは忘れてはなりません。

