SK7・タクティスとティモボル・W7をちょっとだけ比較します^^
やっとSK7・タクティスにラバーを貼ったところなので、球突きしただけなんですが(笑)
フォアは837MYSTERY3の0.5mm。
中国伝統の729の半粒。
バックにはテナジー・05FX トクアツ。
タクティスとバックに05FXは卓球レポートで渋谷さんがオススメしていた(操作性+威力)組み合わせです。
重量は149g。
思ったよりも軽くなりました。
ちなみにラケットのみで86gです。
ティモボル・W7+カールP-3 OX+テナジー・05だと164gなのですが、
思ったよりも軽くなりました。(W7は98g、タクティスは86g)
ただ、シェーク初心者の私には、
この重量が私にとって重いのか軽いのかわっぱりわかりません(笑)
球突きだと、少しW7の方が少し弾みます。
手に響くのはタクティス。
W7の方がラケットの奥深くで打っているような感触があり、
タクティスはラケットの表面で打っている感触です。
そして、グリップもだいぶ違います。
タクティスの方が薄く、
W7の方が厚みがあるのが特徴的です。
同じ七枚合板でも、(思ったよりも)はっきりと違うラケットです。
けっこう違うものだぁと妙に感心してしまいました。
明日から試打していきたいと思います^^
.…違う七枚も試してみたいなぁ(笑)


