う~ん。
相変わらずインフェルノ クラシックの変化の謎が解けません(笑)
これは本当に個性的で難解なラバーです(;^_^A
間違いないのは、
低弾性であること、ブロックが低く出やすいこと、プッシュの弾道がス~っと伸びる感じで独特。
そして、クセはありますが基本的に扱いやすい。
特に短い球が出しやすいのに、弾くとけっこう飛ぶので、長短が付けやすいです。
しかし!
カット性ブロックの切れ方がサッパリわかりません(T_T)
私の持っている技術だと基本的にあまり切れないと感じています。
少なくとも慣れた技術の上ではカールP-1Rの方が切れます。
でも、ときどき、ビックリするぐらい切れたりします。
これがわからん・・・・・・
表ソフトのツッツキを、粒高のカット性ブロックに応用する感じで、
ラケットの長いラインを使って切りにいくと切れているような・・・・・・!?

