MICのブログ-endo

いやあ最後は、ヒヤヒヤの勝利だった。前半は完全に、ガンバがゲームを支配し遠藤が先制ゴールすると、これは楽勝かもと。ところがサッカーは守りに入ると怖い。残り15分はいつ同点になるのか....


後半の二人の負傷退場も痛かった。またエースルーカスのシュートミスも決めて欲しかった。快勝とはいかなかったが、これで来週のマンUとの一戦が楽しみになった。


今日の大山アークCCは、今年最後のアーククラブ会月例、午前は日も差し天気予報が良い方にはずれた。1番ホールでは、いきなりバーディスタート。2、3番もバーディチャンスの好調なスタート。4番はアプローチがよくワンパット。ところがボギーが出だすと止まらない悪い癖がでて上がり3ホールを4オーバーしてしまった。


ボギーを打ったときこそ、素直に焦らず受け入れる気持ちが必要だ。


後半は小雨が時々ふるが悪いコンディションではなかった。でも前半の好調なドライバーはどこへ?

16番では引っ掛けて左へ。次打はライが悪いのにウッドを持って墓穴をほり、さらにサードショットもミス、4打をバンカーにまでいれて結局ダボ。ドライバーのミスをズーと引きずる最悪のホールとなった。


これもミスを受け入れる大きな心が必要だ。


しかし、17番のショートはナイスショットしてのパー。18番はドライバーをバンカーに入れながら、2打を9アイアンで刻んで寄せワンのパーを拾った。ミスを引きずらない最善のパーだった。

結局41-41の82で、この時期のフルバックからの成績としては上出来だった。