ウインブルドンには妖精シャラポアが登場、しかしそのプレーより話題になったのはそのコスチューム。
もともとウインブルドンではコート内に広告がない、伝統の芝のコート、それとウエアは白を基調としたものに決められている。
昨年はシャラポアは白鳥をイメージしたものだったようだがこの日は上着もあるタキシード風。
上着を脱ぐと下はまるでレースのドレス下着が透けて見えるセクシーなもの。ファッションモデルをこなすシャラポアには普段着のようなものかも。
同じナイキ社と契約しているプロゴルファーのミシェルウイーは先日のウエグマンでは白のポロシャツに黒のパンツと地味、同じようなスタイルなのにミシェルも少しシャラポアを見習ってほしい。華があるだけに惜しい。
ところで昨日の大山GCでのダンロップ杯は久々の日本でのゴルフでどうなるかと思っていたが前半パットに苦しみ42、後半は17番まで1アンダーで来ていたのに18番で3パットボギーで36トータル78のラウンドまずまずだった。しかし前半の42が良かったのかハンデが7.8もつき70.2で優勝した。
優勝商品はゼクシオドライバーどうしよう??
